ソニー生命の学資保険スクエアの口コミと評判|学資保険を徹底比較

「学資保険スクエア」の特徴やプランを、これ以上ないほどわかりやすく解説! うわさの真相も全部まとめて徹底解析します。

学資保険スクエアの特徴

学資保険の満期返戻率が下がるなか、それでも高い返戻率を維持していることで支持されている学資保険スクエア

学資保険スクエアの特徴はこの4つからなっています。

  • シンプルな3つのプランから選べる
  • お祝い金と同等のプランで高返戻率
  • さらにオーダーメイドプランも可能
  • 万が一でも安心!保険料払込免除

ただでさえ難しく考えがちな保険。あまりにプランが多いと分からなくなってしまいます。

その点、学資保険スクエアは詳しくない方でも選びやすい、とてもシンプルな3つのプランから選択できるのが魅力です。

「もっと細かく設定したい!」という方は、ソニー生命が誇る保険のプロ、ライフプランナーと一緒に、綿密なプランをオーダーメイドすることもできます。

そして保険を選ぶうえでとても大切なのが、「保険料払込免除」がついているかどうか。

保険料払込免除は、契約者に万が一のことが起きて支払いができなくなってしまった場合、保険料を払わなくても保障してくれる、ありがたい制度です。

健康不安がある方や、万が一に備えたい方には必須ともいえます。その保険料払込免除が、追加オプションではなく標準装備だから良心的です。

サクッと分かりやすいプランも、細かくこだわりたい派でも納得できる学資保険スクエアの内容を、さらに分かりやすく解説していきます!

3つのプランの違い

保険会社の中でも大手で、高い信頼を誇るソニー生命の学資保険。

「保障内容が複雑すぎて把握できない」、「いらない特約ばかりで保険料が高い!」といった不満を持つ方に最適なシンプル設計なのでおすすめです。

3つのプランから選ぶといっても、その違いは「保障を受け取るタイミング」だけなので、とても分かりやすいと言えるでしょう。

また、学資保険スクエアには「祝い金」はありません。

学資金と満期金、祝い金の違いって?

学資金と満期金は、保障された金額のことなので呼び方が違うだけで意味は同じです。

祝い金は満期になる前に段階的に支払われる仕組みのこと。中学・高校入学の時に一時金として支払われることが多いです。

「まとまったお金が必要なタイミングだから、お祝い金がある方がいい!」という場合もありますよね。

お祝い金は満期前にまとまったお金をもらえるというメリットがありますが、実は「満期で貰える金額から差し引かれるもの」なので、満期に貰える金額が減ってしまいます。

満期の時に「満期金を200万に設定したのに、150万しかもらえなかった!!」と、問い合わせる方もいるほど。

契約から年数が経って、さらに特約や規約が多いとつい契約内容を忘れがち。しかも、祝い金があるプランは返戻率が下がってしまうので注意が必要と言えます。

祝い金があって、返戻率も高い学資保険を探している方にピッタリなのが、ソニー生命の学資保険スクエアなんです!

学資保険Ⅰ型

先ほど「学資保険スクエアには祝い金がない」といいましたが、この学資保険Ⅰ型が中学入学前と高校入学前に進学学資金を受け取れるプランとなります。

Ⅰ型

満期 学資金を受け取るタイミング
17歳か18歳 学資金:12歳、15歳
20歳か22歳 学資金:12歳、15歳、18歳

Ⅰ型受け取り例

年齢 受取額
12歳 30万円
15歳 30万円
17歳か18歳(満期) 100万円

こちらの例は、満期受取額を100万円で設定したケースの学資受取額なので、総受取額は160万円になります。

負担にならない金額内で細かい設定が可能なので、シンプルながらも家計に合わせやすいプランと言えるでしょう。

Ⅰ型は大学進学だけではなく、中学や高校の入学タイミングにも備えられるプランです。

学資保険Ⅱ型

大学入学のタイミングに合わせた受け取りができるのが、こちらのⅡ型です。

Ⅱ型

満期 学資金を受け取るタイミング
17歳か18歳 17歳か18歳
20歳か22歳 学資金:18歳
満期金:20か22歳

満期を「17歳か18歳」または「20歳か22歳」から選べます。

「20歳か22歳」を選択すると、18歳のときに満期と同額の学資金が支払われるので、大学入学や一人暮らしを始めるタイミングにもピッタリです。

Ⅱ型受け取り例

年齢 受取額 
17歳か18歳(満期) 200万円

年齢 受取額
18歳 学資金:100万円
20歳か22歳(満期) 満期金:100万円

上記は①、②とも総受取額を200万円に設定した場合の一例です。

Ⅱ型は大学入学時と大学学費、そして、万が一浪人した時の塾代にも充てられるので、一層大学生活に向けて備えることができるプランとなっています。

学資保険Ⅲ型

Ⅲ型は大学入学から大学生活において、定期的に学資金を受け取れるプランです。

Ⅲ型

満期 学資金を受け取るタイミング
22歳 学資金:18歳、19歳、20歳、21歳
満期金:22歳

毎年決まった金額が受け取れるので、資金計画が立てやすくなります。

Ⅲ型受け取り例

年齢 受取額 
18歳 それぞれ40万円
19歳
20歳
21歳
22歳(満期)

こちらも総受取額を200万円に設定した場合の一例です。

Ⅲ型は3つのプランの中で、最も長い期間学資金を受け取ることが出来るので、より資金計画が立てやすく、大学生活にかかる費用を補うことができます。

注目したいのが、「Ⅲ型の返戻率が一番高い」ということ。

他社の保険の祝い金との違いはココにあるんです!!

コンスタントに受け取れるのに、返戻率が最も高いプランのシミュレーションは「一番人気があるプランは?」で詳しく解説していきます。

プラン比較一覧表

3つのプランの違いなどについて、学資保険スクエアの保障内容を一覧表にまとめました。

保障内容 年齢、期間、プランなどの詳細
Ⅰ型 学資金:12、15歳または12、15、18歳
満期金:17、18歳または20、22歳
Ⅱ型 学資金:なし、または18歳
満期金:17、18歳または20、22歳
Ⅲ型 学資金:18、19、20、21歳
満期金:22歳
出産前の加入 出産予定日の140日以内から加入可
※Ⅲ型のみ91日以内
契約者の年齢 18歳から可能
※プランによって上限変動
被保険者の年齢 0~7歳まで
保険料の支払方法 毎月払い、半年ごとの支払い、年払いが選べる
保険料の払い込み期間 17歳満期:10、15、17歳
18歳満期:10、15、18歳
20歳満期:10、15、17か18、20歳
22歳満期:10、15、17か18、20、22歳
保険料払込免除 あり
医療保障、育英年金、祝い金 なし

満期時の年齢を17歳に設定できるので、早生まれでも確実に大学入学前のタイミングで受け取ることが可能です。

また大学に入学した後でも学費や留学費がかかり、さらに大学院への進学費用や独り立ちの準備費用も必要になるかもしれません。

なので20、22歳を満期時に設定できることも、ライフプランに合わせた柔軟な資金計画が立てやすくなるのでおすすめです。

3つのプランまとめ
  • Ⅰ型:大学進学時はもちろん、中学や高校の入学タイミングにも備えられるプラン
  • Ⅱ型:大学進学時に一度に全ての学資金を受取るプラン
  • Ⅲ型:主に大学在学中のイベントに合わせて定期的に学資金を受け取れる年金プラン

どのタイミングに備えたいかで、満期時の年齢を決めるのがポイントです。もう少し細かく調節したい方は、ぜひライフプランナーに相談してみてくださいね!

迷っている方には、一番人気のあるプランがおすすめです。学資保険スクエアを選んでいる方の多くは、どのプランを選んでいるのかを調べてみました。

一番人気があるプランは?

シンプルな3つのプランで、一番人気があるプランはこれ!

学資保険(無配当)Ⅲ型

契約例

受取総額:200万円
保険料払い込み期間:10年
月払い:15,540円 年払い:185,080円
払込保険料の総額:1,864,800円 払込保険料の総額:1,850,800円
返戻率:107.2% 返戻率:108.2%

こちらの例は、契約者が30歳の男性で、子どもが0才だった場合のケースです。また基準学資金額を40万円、22歳満期で設定しています。

月払いなら払込総額が1864,800円で、受け取れる総額が200万円なので、その差は135,200円。

10年間で13万円以上資金を増やすことができると考えると、とても高い返戻率なのが分かります。銀行に預貯金した場合の金利と比べると、とてもお得感がありますね。

さらに月払いではなく、1年分を一括で支払う「年払い」にすると、もっと返戻率を上げることができるんです!

保険料払い込みについて・シミュレーション

学資保険スクエアでは、払込方法を3つの中から選ぶことができます。

3つの払込方法

月払い
毎月支払うことで、月々の負担が減るのでまとまった金額を用意する必要がない。

半年払い
半年分をまとめて支払うことで、月払いと年払いの良いところ取りができる。でもある程度まとまった金額が必要で、返戻率は年払いほどのメリットはない。

年払い
余裕がないとまとまった金額を用意することが難しい一方、一番高い返戻率で契約することができる。生活費を圧迫しないように資金計画が必要。

さらに払い込みが終わる期間の設定もできるので、より細かいプランを作ることが可能です。

注目したいのが「10歳払込」と「18歳払込」でも、返戻率が大きく変わるということ。

18歳まで払い続けることで、確かに毎月の負担額は減りますが、返戻率も下がってしまうというデメリットがあるので注意が必要です。

払込年齢と返戻率の違い・例

10歳払込 18歳払込
受取総額 200万円 200万円
月払い 15,540円 8,916円
総支払額 1,864,800円 1,925,856円
返戻率 約107.2% 約103.8%

この例を見るとわかる通り、子どもが何歳のときまでに払い終えるかで、返戻率が約3~4%も変わってくるのです。

また、総支払額も61,056円もの差があるので、【年払い・10歳払い込み】というプランが一番お得ということになります。

ただし、これは、あくまでも余裕を持って生活費を確保できた上でのお話し。切り詰めすぎても良くありません。

最悪の場合、保険を解約しなければならない事態になってしまうかもしれないので、無理なプランで契約しないことが大切です。

家計から算出される「余裕を持った学資保険プラン」は、ぜひライフプランナーと相談してみてくださいね!

学資保険スクエアのメリット・デメリット

学資保険スクエアならでは!ともいえるメリット・デメリットをまとめました。

メリット

  • なんといっても高い返戻率が魅力的
  • シンプルでわかりやすい
  • 細かい設計も保険のプロにオーダーメイドしてもらえる
  • 早生まれのお子さんでも、受け取るタイミングがばっちり
  • 保険料払込免除が特約じゃなく標準装備
  • 3つの支払方法で割安を狙える
  • 大手のソニー生命だから安心

デメリット

  • 資料請求ができない
  • 契約までにライフプランナーと何度かやりとりする必要がある
  • ケガや病気などの保障がない

デメリットとしては、紙面での資料請求ができないという点もあげられますが、これはネット上で情報を得ることができます。

また対面してプランを考えたり契約する必要があるので、ネット保険などでの契約になれている方や人見知りな方だと気が引けるかもしれませんね。

ケガや病気の保障がないのは、メリットともデメリットとも取れます。ある意味幅広い選択ができるので、メリットと受け取る方も多いでしょう。

メリットで注目したいのが「早生まれでもタイミングよく受け取れる」という点です。

入学前のまとまった費用が必要な時に返戻されないのは不便なので、早生まれのお子さんがいるなら、妥協できないポイントと言えます。

保険を選びを迷っているなら、あなたにとっての一番のメリットが何なのか整理してみるのもおすすめです。

口コミ評判

良い口コミ

良い口コミ
息子が早生まれなので、入学前に受け取れる学資保険を探していました。

余裕のある生活をしたかったので、受け取り額を200万、児童手当でまかなえるプランにできて良かったです。

ライフプランナーさんに自宅近くのカフェに来てもらったのですが、とても明るく話し上手で、思い通りのプランニングをして貰えたと思います。

実は出産前に加入しました! 子どもが生まれてからだと忙しくなるので、早いうちに契約できてよかったです。

プランもシンプルだし、専門用語が全くわからない私でも分かりやすくて簡単に理解できました!

返戻率の高さや、信頼出来る保険会社なので学資保険スクエアをえらびました。

資金運用も兼ねて、受け取り額を350万円、年払いで契約しました。プランナーとしっかり話し合ったので家計を圧迫せず、子どものために最適なプランが作れたと思います。

悪い口コミ

悪い口コミ
資料を取り寄せてサクッと契約できると勘違いしていました。対面で話さないと契約できないんですね!ちょっと億劫に感じました。

契約内容的には申し分ないので、ネット保険が増えている中そこはどうにかしてほしいと思います。

保障内容が学資のためだけだから分かりやすかったものの、医療保障もつけたかったので結局その他の保障は他の保険会社と契約しました。

対面での説明や打ち合せが面倒だと感じてしまう方が多かったですが、保険内容やライフプランナーとのやり取りは、とても高く評価されていました。

受取額も50万円から10万円単位で細かく設定できることも支持されているポイント。

掛け持ちで加入する方や、ほかの方法で教育資金を運用している方のリスクの分散方法としてもおすすめできる柔軟性の高さも、学資保険スクエアの魅力のひとつでもあります。

キャンペーンについて

画像出典元 https://www.sonylife.co.jp/gakushiplan-camp/

現在は無料相談の申し込みをした方を対象に、ダイソンの掃除機やソニーのビデオカメラなどが抽選で当たるキャンペーンが行われています。

少しでもお得感が欲しいなら、定期的にキャンペーンの内容が変わるので欠かさずチェックするのもいいかもしれません。

解約した場合は?

万が一、予想外の事態が起こり、解約しないといけなくなったらどうなるのでしょうか?

学資保険スクエアを解約するときの手続きや、解約したときに戻る返戻金についてまとめました。

解約方法、手順

他の学資保険も大体そうですが、学資保険スクエアも契約者本人だけが解約することができます。

解約すると、その日(解約書類が保険会社に渡った日)から保障が適用されなくなるので注意しましょう。一度解約手続きをしてしまったら、もう取り消すことはできません。

本当に解約しなくてはいけないのか、慎重に考える必要がありますね。そんな時はライフプランナーに相談して、解決の糸口を探ってみることもおすすめです。

解約時は、カスタマーセンターや契約の時の担当者に問い合わせることから始まります。

ソニー生命カスタマーセンター
電話:0120-158-821
営業時間:9:00~17:30(年末年始、ゴールデンウィーク除く)
※土日祝日は問い合わせのみの受付

解約までの手順

  1. 契約の担当者またはカスタマーセンターに解約したいという内容の連絡をする
  2. 次の2つのサイン方法から選ぶことができます。
    ・署名希望…「請求書類」が自宅に届きます。
    ・電子請求書希望…「お客様WEBサービス」に「電子請求書」が届きます。
  3. 希望した方法の書類の記入が終わり次第、ソニー生命に書類を提出します。

解約までの手順はこれだけです。

あとはソニー生命が書類を確認したら、解約手続きが完了。「返戻金」が発生する場合は、指定した口座に返戻金が振り込まれます。

もう一度いいますが、解約してしまったら「取り消す」ことができません。解約は慎重に行いましょう!

解約返戻金について

満期に受け取れるのが「返戻金」ですが、解約時に保険に加入している年数に合わせた額が払い戻されるのが「解約返戻金」です。

しかし、払い続けた保険料が全額払い戻されるわけではないので注意。満期以外の受け取りは「損をする」ということだけ、頭に入れておきましょう。

解約返戻金が税金の対象に!

解約払戻金は、戻ってくる額と今まで払った額の差が「50万円以上」だった場合、所得税の対象になってしまいます。なんだか腑に落ちませんよね……。

差額が50万円以下なら所得税の対象にはならないので、解約時になるべく損しないようにするために一番大切なことは、「解約するタイミング」です。

保険料が払えなくなったから解約したのに元本割れ、しかも税金を取られる!なんてことになったら悲惨ですよね。

もし解約することになった場合、どの学資保険でも元本割れのリスクがあることをしっかり受け止めて、解約に進みましょう。もちろん、課税対象にならないタイミングを狙うことがベストです!

ソニー生命の学資保険のうわさ

過去に販売停止されていたってホント? 返戻率が変わった? そんな学資保険スクエアに関するうわさを集めました。

販売停止や返戻率について

販売停止についてですが、2017年に起きた低金利の影響を受けて、一時的に販売停止に追いやられた期間があります。

それに伴って、他の保険会社では学資保険の廃止にまで追いやられ、かろうじて踏みとどまった学資保険も、そのほとんどが返戻率100%を下回るプランへと移行。

返戻率が100%を下回るなんて……。契約の旨みは「医療保障」や「払込免除」だけになった保険会社も多いんです。

そんな中、ソニー生命の学資保険は「108%」を誇る高い返戻率! 人気があるのも納得です。何より安心感があります。

貸付

一時的に保険料が払えなくなってしまったとき、ソニー生命には保険料を「貸付」してくれる制度があります。

自動振替貸付

保険料の支払いが滞り、猶予期間を過ぎてしまった…! そんなとき、解約返戻金の中から補填してくれるシステムです。

特別に申し込む必要もなく、自動的に適用されるため「払えなくなったら即、強制解約!」というわけではないので、ちょっと安心。

契約者貸付

払い込んだ分と照らし合わせた解約返戻金の範囲内なら、解約せずに足りない分を貸し付けてくれるという制度。

便利な制度ではあるものの、なるべく「貸付てもらわないと払えなくなってしまった!」なんてことにならないように、無理のない範囲でプランを練りましょう!

ドル建て

ドル建てとは、ドルによる通貨表示ができるということ。円安ドル高の場合、このドル建てだとドルで支払われることで、108%を超える返戻金がもらえる可能性があります。

もちろん為替の変動があるので、必ず得をするというわけではありません! 受け取る時に円安なら得をしますが、ドル安なら損をしてしまう可能性があるということだけ頭に入れておきましょう。

まとめ

画像出典元 https://www.sonylife.co.jp/gakushi/

他の保険会社に比べて返戻率が高く、シンプルかつ個人に合わせたプランが作れる学資保険スクエア。貯蓄型としてかなりおすすめできる学資保険です。

シンプルな3つのプランのうち、一番人気のプランは、大学入学・在学中や新社会人に向けて備えることができる「Ⅲ型」。

10歳払い込みで年払いすれば、約108%の高返戻率で契約することが可能なプランです。

医療保障がないので、保障をつけたい方はほかの保険を考えるか、医療保障だけ他社と契約するという手もあります。

祝い金がない代わりに「Ⅰ型」を選ぶことで、高い返戻率を維持しながら中学・高校入学のタイミングで学資金を受け取ることができるので、そちらもおすすめです。

家計の負担にならないプランを設定するためにも、無料相談を受けてみるとよいでしょう。

学資保険スクエアは必要なものだけを取り扱っているプランなので自由度も高く、まず加入して間違いない学資保険のひとつです。

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